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眠らない街札幌すすきののキャバクラ求人を見て実際に働いた体験談をご紹介します。

友人のおかげで天職に巡り合えました!

私は札幌市内に住んでいるOLなのですが、学生時代の友人の女の子と会う機会があってすすきのにあるバーで待ち合わせました。「久しぶりだね~」なんて他愛の無い挨拶から始まり、お酒を飲みながらお互いのことを報告するかのように色んな話をしました。するとその子はすすきののキャバクラで働いているらしいのです。学生時代の印象とかなり違うなと思ってはいたのですがそういうことだったんだと思いました。着ている服や持ち物、それに漂う雰囲気からして私が知ってるその子とは別人のようだったんですよね。一方で私はただのOL…見た目も地味だし、それなりにオシャレしたつもりの服装もその子の前では霞んでました。その子が正直羨ましくなって、キャバクラのお仕事の話を聞かせて欲しいと頼んだら色々と聞かせてくれました。お仕事の内容やお給料のシステムなど、私は徐々にキャバクラのお仕事に興味が出てきました。やっぱり女の子ですし、ゴージャスな店内できらびやかな髪型や服装をして男性をもてなすって憧れますよね。その子は一緒にキャバクラの求人情報を見てくれて、高収入な点と待遇面でとあるお店を勧めてくれました。バニラならあなたに合ったすすきののキャバクラ求人がきっと見つかります!その日はもう日付が変わりそうでしたが、ギリギリ電話の受付の時間内だったのでさっそく連絡を入れ、後日面接に行くことに。面接に行って色々とお話を伺っていると「良かったら体験入店して行かれませんか?」と言う申し出が。こういうのはノリと勢いだと自分に言い聞かせて、その日のうちに体験入店として実際にお仕事を体験してみることになったんです。体を触られたりすることもサービスに含まれていますが、それ以外はいわゆる普通のキャバクラ。お客さんとおしゃべりをしながらお酒を作ったり、お客さんがタバコを吸うときにはライターを着けたり、最後にはお見送りをしたり。私は元々おしゃべりが好きだったし、OLなんかやってると電話応対や来客対応なんかで慣れているので、その点は良かったなって思います。しゃべるのが苦手な子っていますし。やってみた感想は「こんなに楽しくてお給料も良くて、最高じゃない?」というのが正直なところでした。店長からも「○○ちゃん綺麗だしトークも上手だし、すぐ人気が出ると思うよ」なんてお言葉も頂けたので、とりあえず昼間のOLの仕事は続けながら夜はキャバクラで働いてみることにしました。本入店っていうやつですね。今ではたくさん指名をもらったり、延長もしてもらえたりして、当初よりお給料がかなり増えました。昼はOLして夜キャバクラって大変そうに思えますけど、キャバクラのお仕事が楽しくて全然苦にならないんですよね。早く夜にならないかなーなんて思っちゃうくらいで(笑)以前の自分なら思いつきもしなかったこのお仕事。こんな世界があるんだってことに気付かせてくれた友人には感謝してもしきれません。自分にはキャバクラなんて…って思っている貴女も、勇気を持って踏み込んでみてください。新しい自分が発見できるかもしれませんよ。